外部サービス連携タグ埋め込みについてご案内をいたします。
■基本操作について
基本的な操作については下記マニュアルをご覧ください。
- クラウドプラン プレミアム以上のコースまたはサーバーライセンスプランをご利用のお客様はこちら
- クラウドプラン スタンダードコースをご利用のお客様はこちら
- クラウドプラン ショートコースをご利用のお客様はこちら
- 無料トライアルをご利用のお客様はこちら
■外部サービス連携タグ埋め込みのポイント
外部サービス連携タグ埋め込みではGoogleタグマネージャーやX(旧Twitter)、FacebookなどのSNSが
提供しているOGP設定などのコードをデジタルブックに埋め込む事が可能です。
①<head>タグ内に設定
<head>タグ内に埋め込むコードを入力します。
②<body>開始タグ直後に設定
<body>開始タグ直後に埋め込むコードを入力します。
③<body>終了タグ直前に設定
<body>終了タグ直前に埋め込むコードを入力します。
④完了
設定内容を保存します。
■ご利用時のご注意点
- 設定いただくタグ(コード)や記載ルールについては、各サービス提供元にご確認ください。
- 他社サービスのタグ(コード)の動作を保証するものではありません。
※動作しない場合は、サービスご提供元のカスタマーサポートへお問い合わせください。 - GoogleタグマネージャーでGoogleアナリティクスを設定された場合に計測できるログはブックにアクセスした際のログのみとなり、詳細な操作ログは計測できません。
詳細につきましては「コードの埋め込み方法で「タグマネージャ等からコードを埋め込む」選択時ブック操作ログが取得できません。」をご覧ください。
■外部サービス連携タグ埋め込みでよくあるご質問